Law−Japan 司法書士法人 関根事務所

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下記の事務所のようなところで勤務されている方の転職大歓迎です。未経験者の方も司法書士事務所にはかなりいろいろな問題があることが理解できると思います。

  1. 事務所全体で誰も偽造書類の対応を想定せず適当に毎日働いているが、これではいつ損害賠償の裁判にまきこまれる(不法行為による賠償の判例があるため受任関係がない雇用司法書士も提訴される危険があるが誰も知らない)かと不安になっている立会司法書士の方。
    (当事務所では高度な偽造を見抜く判別アプリがあります。損害賠償の裁判対策もあります。)
  2. 売主が高齢者の場合などの意思能力の判断基準【認知症の判断基準・精神疾患(うつ病など)の判断基準など】がまったくわからない方。
    勤務先の先輩に聞いたら「誰にも教わっていない。わからないから適当にやっている。他のみんなもわからない。」と言われた。所長(書籍出版経験あり)に聞いたら「なんとなく」「本当は自信が無い」と言われた。
    別の大規模法人の所長に「意思能力の判断基準」について質問したら「長年開業して今まで問題なかったから」と意味不明な説明が返ってきてホームページを見たら「取引の安全性を確保する・・・」と書いてあった。
    どこに就職しても不安だと感じている有資格者の方。
    (当事務所では独自の@判断基準A提訴された場合の証拠資料としての記録調書の書き方B面会の際にかなり微妙で危険度が高いときの損害賠償裁判対策方法があります。)
  3. 分業制ではなく完全担当制だから最初から最後まで責任を持って業務を経験できると言われたが、自分の担当の仕事量が異常に多い。みなし残業だから遅くまで残業しても残業代が増えることはない。完全担当制だからとなりに暇なスタッフがいても誰も手伝ってくれず不公平でいい加減だと不満な方。(当事務所は「担当」「分業」もありません。案件情報を共有できるシステムがあるので全員で全体の全部をやります。公平で助け合いがあります。残業代は全額支給されます。)
  4. 法的な調べ物をするような時間も無く適当に仕事をせざるを得ないがこれでよいのかと思っている方。
    (当事務所では効率的な業務により法令調査の時間が確保されています。)
  5. 事務所全体でしっかりした金額の損害賠償保険に加入していないと不安な司法書士の方。
    (当事務所では1件総額12億円分(年間24億円)の保険に加入しております。)
  6. 「インターネット銀行の設定」「相続」「建売再販の立会」「ハウスメーカーの新築の立会」などの3〜4ヶ月ぐらいで習得できた業務だけを何年も続けてきてしまって、合格したばかりの実務未経験の後輩からは将来有望な先輩と言われているが「単純業務で将来有望なはずがない。仕事のバリエーションもなく複雑な案件に接する機会もない。知識の広さも深さも経験できていない。トップの政治力で単純業務を大量受注しているだけの大型事務所はダメだ。政治力を身につける気も無いし業務技術の高い事務所への転職を考えなければ」と思っている大規模司法書士法人勤務の有資格者の方。
    (当事務所では高度な案件に日々挑戦できレベルが上がります。登記業務以外の付加価値の高い高度なコンサルも学べます。)
  7. 小さい事務所でいろいろな事案に接することはできるが、ベテラン補助者と所長の感覚だけの見積ルールがあり、「この客さんはこんな感じの報酬」とか「感覚」と言われていつまでも見積の法則が意味不明半人前扱いをされている有資格者の方。
    (当事務所ではプログラムが自動計算します。感覚ではなくわかりやすい論理性を重視しております。)
  8. 毎日毎日何十筆の登録免許税計算で電卓をたたいて計算結果を書き出し続け、計算が違うと無資格者の先輩からの勝ち誇ったようなダメだしに疲れている有資格者の方。
    (このような部分で優越性を出す者は電卓が早く正確です。優位性を保つため、誰でも早く正確に計算できる新システム導入に反対し雑務を押しつけてきます。当事務所にはそのようなスタッフはいません。当事務所のシステムでは一切電卓をたたかず計算結果を書き出さずに完了します。そもそも電卓をたたくことが司法書士本来の仕事ではないと考えます。)
  9. 分業制は取っていませんという事務所で「立会」だけしかできず「相続」「商業登記」の経験がまったくできないと思っている方。
    分業制は取っていませんという事務所で「相続・遺産承継」だけしかできず「売主の本人確認」「商業登記」の経験がまったくできないと思っている方。
    「インターネット銀行の設定」だけの単純業務しかできず「ほとんどの業務」の経験がまったくできないと思っている方。
    「ハウスメーカの新築立会」だけの単純業務しかできず「ほとんどの業務」の経験がまったくできないと思っている方。
    (当事務所では全部学べます。)
  10. クレサラ業務で受任範囲を経済的利益で計算しており、依頼者からの損害賠償・弁護士法違反による刑事処分・司法書士法の懲戒処分になるような行為をしていたはずなのに一切の説明もなくとぼけている事務所に間違って就職した方。いつ破産するか不安だがそのような事実を不動産会社が知らないからお客様の権利証を預けたりしているのだろうなと不審を持っている司法書士の方
    (当事務所は開業以来認定司法書士業務を行っておりませんので安心です。)
  11. 現在ブームの遺産承継業務の事務所に勤務したら当然のように「もめてる遺産分割協議に立ち会って法的なアドバイスをして協議をまとめるように交渉すること」と弁護士法72条に違反する指示をされたが、誰も何の疑問も持たずしていたのであきれた司法書士の方。誰でも出来るような単純業務で弁護士のような報酬を請求していることに疑問をお持ちの方
    (当事務所では、弁護士法違反になるような業務は一切やっておりませんので安心です。)
  12. 司法書士法人の代表者が懲戒を受けていたり、損害賠償対策・懲戒処分対策など全くする気にすることもなく、日本中に危ない業務しかできない支店を作っている状況があることを知ってしまった方。自分は懲戒処分に巻き込まれたくないと思っている方。
    (当事務所では懲戒処分になったことはありません。そして安全な業務を遂行できる意識の高いメンバーを増やしていきます。)
  13. 師匠と弟子のような文化はありませんとホームページに書いてある事務所に勤務したら、法律知識のレベルが低く、所長を含め全員が弟子レベルで不安に思っている方。
    (当事務所ならば幅広いアドバイスが受けられ知識が高まります。)
  14. 営業をしたこともない知らない信託銀行から突然戸籍集めの依頼がきて、法務局にも裁判所にも関わる依頼もなく、遺言執行者でも法定代理人でもなく、職務請求を大量に使い戸籍を取得している事務所に勤務している方。職務請求書の使用基準すらわからない司法書士事務所に勤務している方。懲戒処分に巻き込まれる前に退職をしたいとお考えの方。
    (当事務所ではそのような職務請求書を利用しての戸籍調査のみを行うような受任はいたしません。)
  15. 司法書士の経営者から100種類以上のマニュアルがあると自慢げに言われ「それ全部覚えるの?これから200種類とか300種類の作成に付き合わされるの?」と心の中で思った方。
    (当事務所ではPCがその都度教えてくれます。スタッフは賠償リスクを考え論理的な基本原理を身につけることが重要です。論理的な応用が利くスタッフの育成を重視しています。必ず論理的な「理由」を説明し結果を暗記させることはありません。業務効率を上げる便利なシステムは作成しますが、作成することが目的で業務効率が落ちては意味がありません。辞書のような大量のマニュアルを作成しても誰も読まないでしょう。)
  16. 経営者の司法書士から「私が書いた本が出版されている」と上から目線で言われたが「資料読んでまとめるだけなら、司法書士業界の人間なら誰でもできると思う。それほど付加価値が高いことなのか。」と疑問に思った方。本を書いても高齢者の本人確認のような明確な資料が存在しない場合の対応能力がないのはダメだと思っている方。
    (当事務所ではスタッフの生産性を上げるため・損害賠償請求の回避ための特殊システムをプログラミング言語で開発しております。本を出版してもスタッフの生産性が向上することはないでしょう。)
  17. あらゆる司法書士業務以外の幅広い知識を付けて一流を目指したい、淘汰されないための差別化・付加価値の高い知識を身につけたい、損害賠償の提訴を受けても完全な業務をして裁判に負けたくないという方。
    (当事務所では付加価値の高い業務があります。お客様には提訴する自由がありますので提訴自体を防ぐことはできませんが裁判に完全勝利するための判例研究をしております。)
  18. 当事務所は上記の問題をすべて解決しております。司法書士法人関根事務所って何かおもしろそうと思った方ぜひご応募お待ちしております。
 おそらく向上心の高い方ほどよくある既存の事務所のシステムに不満が出るはずです。
 法令知識のレベルの高い方ほど既存事務所のリスク管理に不安があるはずです。
 当事務所ならば一切の不満・不安・疑問が解消します。
 ご応募をお待ちしております。
 ぜひ一緒に面白いことをやっていきましょう。


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